2010年07月26日

大雨災害義援金募集(山口県・広島県)

7月の大雨により被害を受けた被災者支援の為の義援金運動が行われています。我孫子市社協でも共同募金会を通じて、募金箱を設置、PRしています。ぜひ、ご協力をお願いします。
市社協事務所でも受付けしています。

山口県大雨災害義援金 7月22日〜8月20日まで
お振込み手数料無料で振り込むことができます。…
 ゆうちょ銀行
 記号番号 01285-5-80012
 口座名 社会福祉法人 山口県共同募金会

広島県大雨災害義援金 7月22日〜8月31日まで
我孫子市社会福祉協議会までご持参下さい。
posted by て・と・り・あ at 14:13| Comment(0) | 災害関連情報

2010年05月24日

宮崎県口蹄疫被害義援金募集!10月末まで

4月20日に発生した宮崎県口蹄疫被害に対して、義援金運動が行われています。我孫子市社協でも共同募金会を通じて、募金箱を設置、PRしています。ぜひ、ご協力をお願いします。義援金は、被害を受けた畜産農家に配分される予定です。なお、直接下記の口座でも義援金を振込むことができますが、送金手数料がかかります。まとまった金額であれば、市社協事務所でも受付けます。

我孫子市社会福祉協議会 募金箱
5月25日〜10月25日まで
場所:我孫子市社会福祉協議会 事務局(市役所隣り)

受付期間 〜平成22年10月31日まで
※送金手数料は、寄付者負担となります。

義援金のお振込み
 ゆうちょ銀行
 記号 01740-9
 番号 69998
 口座名 社会福祉法人 宮崎県共同募金会

銀行からは、
 ゆうちょ銀行
 店名 一七九店
 店番 179
 種目 当座預金
 口座番号 0069998

posted by て・と・り・あ at 13:21| Comment(0) | 災害関連情報

2009年08月13日

【緊急】古タオルください!〜8月13日(木)

兵庫県佐用町(人口約2万人)と宍粟市(人口約4万1千人)では、8月9日夜から10日未明にかけて、記録的な集中豪雨に見舞われ、大きな被害が出ました。

兵庫県の地域SNS「ひょこむ」(のメンバー)が、この豪雨災害からの早期の復興を願って、古いタオルを集めて被災地に送る支援プロジェクトを開始しました。

皆様のご家庭に眠っている古いヨレヨレのバスタオルや縫い目が解けたようなフェイスタオルは、浸水した住居・施設の清掃などに大活躍してくれるそうです。ぜひとも使い古して吸水性の良くなったお手元の古タオルを、被災地復興のために譲って下さい。

8月15日(土)午前中必着とのこと、社会福祉協議会では、8月13日中に集め、14日(金)午前中に宅急便で送ります。募集期間が本日1日ですが、どうぞ、宜しくお願いします。

集めている場所は2ヶ所のみ!
 あびこ市民活動ステーション(けやきプラザ10F)
  (コーディネーターにお渡しください。)
 我孫子市社会福祉協議会

posted by て・と・り・あ at 08:54| Comment(0) | 災害関連情報

2009年07月27日

山口県7.21大雨災害義援金の募集!

我孫子市社会福祉協議会では、山口県7.21大雨災害義援金の募集を始めました。集まった義援金は、千葉県共同募金会を通じて、被災地へ送金されます。

詳しい情報は、全国社会福祉協議会のブログまで


受付期間
7月27日(月)〜8月26日(水)1ヶ月間

受付場所
我孫子市社会福祉協議会(市役所本庁隣り)

また、直接振り込む事も出来ます。
↓↓↓
受付方法
(1)銀行振込・郵送の場合
@銀行振込の場合
窓口にて「山口県7.21大雨災害義援金」である旨申し出ること。
・取扱金融機関:山口銀行県庁内支店
・口座番号:普通預金6156992
・口座名義:山口県共同募金会
◆備考
・山口銀行本支店からの振込みについては7月27日(月)から8月26日(水)まで振込手数料無料扱いです。

A現金書留により郵送する場合
山口県共同募金会事務局で受付ける。送付先住所は下記のとおり。現金書留に「救助用」と明記すること
◆備考
義援金を現金書留により郵送する場合の料金免除扱いは7月30日(木)から8月26日(水)までです。

(2)現金による受付 
山口県共同募金会に持参 (753-0072 山口市大手町9-6 県社会福祉会館内)

○問い合わせ先
山口県共同募金会 電話:083−922−2803

posted by て・と・り・あ at 11:47| Comment(0) | 災害関連情報

2009年06月09日

岩手・宮城内陸地震義援金 間もなく募金終了!

2008年6月14日朝に起きた「岩手・宮城内陸地震」から1年。死傷者172名 住宅被害80件。災害救助法の適用を受ける大きな地震でした。
宮城県共同募金会では、〜6月16日までで募金を打ち切ります。それに先立って、我孫子市社会福祉協議会では、本日をもって募金受付を終了致します。

この1年間で、皆様からの義援金は、ぴかぴか(新しい)131、018円。ぴかぴか(新しい)

ご協力ありがとうございました。

参考までに、岩手日報をリンクします。

大規模災害が無いことを祈りつつ…。ではでは。
posted by て・と・り・あ at 09:04| Comment(0) | 災害関連情報

2008年09月05日

8月30日の集中豪雨による床上浸水30件!(我孫子市)

8月30日(土)に発生した集中豪雨で、我孫子市内で床上浸水が30件ありました。認定中の世帯もあり、さらに増える様子です。
私は、この数日間、「災害見舞金」をお渡しに市内を回りました。
床上浸水とは、字の如く、床上以上に水位があがり、家屋内まで浸水したことを指します。誤解しないでください。床上程度ということではありません。床上以上の全てを床上浸水と呼んでいます。極端ですが、1階が水没しても床上浸水です。

特に被害が大きかった場所は、我孫子4丁目付近(エスパの近く)と久寺家付近です。どちらもくぼ地のような地形で、周りに降った雨が集まりやすい地形でした。
水位が腰の辺りまで上がったそうです。また、車が近くに通ると「波」が発生し、屋内まで洪水が入ってしまったという方もいました。

「災害見舞金」は、床上浸水住宅で、我孫子市から30,000円、日本赤十字から5,000円+毛布など生活備品、社会福祉協議会から3,000円、共同募金会から5,000円出ます。ですから、合計43,000円。

社会福祉協議会と共同募金からの見舞金は、毎年10月から行われている「赤い羽根共同募金」で集められた募金から出ています。「赤い羽根」は、互助的、助け合いといった目的の募金です。

皆様にも、『実は、「災害」は、身近にある…』と感じてほしいと思いました。我孫子市では、水害の他に、火災、雹害、風害が起きています。

Byリーダー
posted by て・と・り・あ at 17:45| Comment(0) | 災害関連情報

2008年07月16日

岩手・宮城内陸地震 あれから1ヶ月経ちました

6月14日朝に発生した岩手・宮城内陸地震(震度6強)、あれから1ヶ月が経ちました。
新潟中越沖地震程の被害はなかったものの、被害は甚大でした。
死亡13名、行方不明10名、重傷76名、軽傷が371人
全壊23棟、半壊47棟、一部破損が952棟


避難所で生活を余儀なくされている方 岩手県53人、宮城154人
※岩手県では、奥州市で8戸分の仮設住宅の建設を始まっている。また、宮城県はで仮設住宅65戸の建設を進め、一部で入居が始まっている。
自分自身に置き換えられますか?1ヶ月以上、公民館で共同生活、仮設住宅(プレハブ)への入居が順番待ち、もしかしたら、家のローン残っていたり、家族が入院されていたり、職を失ったり…という状態です。私は、恐くて自分自身に置き換えられません!

復旧も順調に行われていますが、復興はこれからです。個々の復興、地域の復興が早急に望まれます。
全国からの義援金は、過去の例で考えると、被災者個人に、そろそろ配分されるはず!そしてその後の復興にも役立たれます。社会福祉協議会で義援金を受付けています。ぜひ、ご協力ください。

BYリーダー

posted by て・と・り・あ at 10:28| Comment(0) | 災害関連情報

2008年07月11日

社協職員研修に行ってきました!ー防災への取り組み

毎年、関東ブロック社協職員合同研究協議会が開かれていまして、7月10・11日、横浜へ行ってきました。私は、その研修で「防災への取り組み…」という分科会へ参加しました。
興味を引いたのは、昨年の中越沖地震で被災した柏崎市社協のお話!
社協職員だけの研修だけにいろいろとお話してくれました。興味深かった事柄をいくつか紹介します。
exclamation孤独死の問題で、仮設住宅(プレハブ)の時は、お隣との壁が薄い為、発見が早いそうで、その後の復興公営住宅(コンクリート)へ移った時の方が危険性が高いそうです。その為、社協は、より「ご近所付き合い」ネットを強める企画を行う必要性があるとのこと。現在、140世帯分の住宅建設が行われているそうです。
exclamation災害発生7月16日から10日後の7月27日、ライフラインの内、「ガス」の復旧が遅れ、災害発生時、約3万世帯中約2800世帯しか復旧できなかった。…つまり…10日経っても家のお風呂が沸かせない世帯が、2万7千世帯あったことになる。
exclamation柏崎市の職員から一つの結論を聞いた。「社協が防災として最も取り組むべき事柄は…、」答えは、「自助」とのこと!
市民に対して、口酸っぱく、「災害時、自分と家族及びその財産を守れるよう準備をしてください。」と訴えていくこと!…。なるほど!確かにそれに尽きるのだろう。

震度6強!土砂で道が塞がり、ビルが歪み、1階の家屋が潰れ、どうやって直すのか見当もつかない数々の写真を見てきました。改めて、当時の被害のすごさを実感しました。

さて、社協がすべきことを考えねば!

Byリーダー(つづく)
posted by て・と・り・あ at 16:09| Comment(0) | 災害関連情報

2008年06月24日

岩手・宮城内陸地震〜社協の支援体制について考察

 6月14日(土)朝、震度6強(岩手県奥州市、宮城県栗原市)は、今までの経験が活かされた支援体制が組まれてた。
 栗原市では、H18年度に災害ボランティアセンターの設置訓練も行われており、地震に対する意識も高く、対策を講じていた。また、15日(日)には、県社協の職員が2名ずつ応援に駆けつけ、その後、近隣の社協職員が応援に入り、現在も交代で現地へ駆け、応援体制が整っている。
 今回の災害は、震度6強にしては、被害が少なかったように思う。土砂災害などもあったが、新潟中越地震のような数万規模の被災ではなく、局地的であり、その中で、災害救助法の適用も受け、対応も早く、市外ボランティアの要請もなかった。
 対応は、翌日のからの市外からの職員の応援、センター設置検討の早さ、及びボランティアや物資を要請しなかった判断の早さが、混乱を起こさなかった要因で、先の教訓が活かされている。
 また、局地的な災害であった為、早期に、避難所生活に向けた支援が早く、避難所に相談所を置いたり、避難所近くにボランティアセンターが設置されている。支援ニーズの調査も早かった。
 対応が難しかった点は、メディアへの対応だろう。毎日、毎日、多くの避難者が、映し出され、インタビューなど、さぞ疲れただろうと思う。また、非難された方のペットへの対応が、1週間後となった。

 日常の生活支援の他に、次の課題は、個々の救済・支援になる。家族を亡くした方、家を失った方、収入源を失った方へ未来への不安をどう軽減させるのか。身体的・精神的なケアが支援の中心になり、その後、地域の復興支援に移る。
 新潟中越地震は、今なお、復興支援が行われている。

BYリーダー
posted by て・と・り・あ at 13:53| Comment(0) | 災害関連情報

2008年06月23日

岩手・宮城内陸地震 23日〜ニーズ調査により依頼が増えてきた。

■栗原市■
引き続き、マッサージボランティアが行われている。
花山地区・栗駒地区では、在宅者・避難所のニーズ調査・聞き取りを継続して実施している。
家の中の片付けや避難所での配膳等、4件にニーズに対して11名のボランティアを派遣。
新なたニーズとして、家の中の片付けや水汲みのお手伝い、話し相手など6件のニーズを受付。
リラックス企画の第1弾として、花山石楠花センターに避難している方を対象に日帰り温泉入浴を22日に企画し、その案内を掲示しました。子どもの遊び相手のボランティアも数名活動する予定です。
20日ペット用避難所が設置された。

■奥州市■
20日発災後初めての一人暮らし高齢者向けの「ふれあいサロン昼食交流会」を開催
ボランティアによる入浴場所までの移送支援3件、飲料水の運搬19件の活動が行われた。

■一関市■
避難住民のニーズ調査を実施。市社協と市福祉事務所が、安否確認が必要な一人暮らし高齢者・高齢者世帯の状況について協議

※我孫子青年会議所OB会 様から多額の義援金をいただいました。

BYリーダー
posted by て・と・り・あ at 10:19| Comment(0) | 災害関連情報

2008年06月20日

岩手・宮城内陸地震 20日〜避難所に職員を派遣、再度ニーズ調査!

■■栗原市■■
昨日は近隣のボランティアが、引き戸の直し・水配り・声掛け等の活動を行いました。また、藍の館(自主避難所)で片付けのボランティアが活動、社協職員が常駐しています。
2カ所の避難所へは栗原市社協から2名のコーディネーターを派遣しています。個別ニーズについて、市社協職員及び推進委員長を中心に地区のニーズ調査を再度行なっています。ボランティア担当班を設置し、登録ボランティア並びに市内の協力団体等と連携を取り対応を開始しました。

■■奥州市■■
奥州市社協は、被害の大きかった胆沢区、衣川区の住民・地域社会の復興支援のため、「奥州市社会福祉協議会災害救援ボランティアセンター」を奥州市社協胆沢支所内に設置し、一人暮らし高齢者や高齢者世帯への支援を行っています。奥州市内からボランティアを受入れ、訪問サロン等を行っています。本日は昼食交流会を開催しています。

■■一関市■■
 40人が避難生活を余儀なくされている本寺小学校に、一関市社協職員2名を派遣し、避難住民のニーズ調査を開始しています。避難生活上の課題や生活福祉資金の申込みなど要望に対応しています。
posted by て・と・り・あ at 16:18| Comment(0) | 災害関連情報

2008年06月19日

岩手・宮城内陸地震 19日 片付け等のボランティア活動が始まりました

本日も花山地区においては、継続して在宅で生活している方々へのニーズ調査を実施していきます。また、片付け等6件要請がありますので地元ボランティアをマッチングし派遣予定です。
花山しゃくなげセンター(避難所)へ宮城県内の柔道整復士ボランティア数名が入る予定です。
<18日の動き>
栗原市におけるボランティア活動
自宅片付け             1件 〔3名活動〕
自主避難所でのサロン活動      1件 〔4名活動〕
しゃくなげセンター(避難所)片付け 1件 〔4名活動〕
栗駒伝創館での配食ボランティアとして、地元JCとボランティアを18日夜より派遣しています。

※引き続き、被害の多い地域に、県社会福祉協議会職員が応援に行っています。

posted by て・と・り・あ at 12:50| Comment(0) | 災害関連情報

2008年06月18日

岩手・宮城内陸地震 18日〜緊急見舞金を配布(栗原市)

両県ともに現時点では災害ボランティアセンターを設置しないことを確認しました。
設置しない理由として、
@ボランティアが力を発揮する建物崩壊などの現場が少ない
A余震の発生確率が高く、身の安全を保障できない
B地域の特性でボランティアの協力を重荷に感じる高齢者が多い などです。

17日までのニーズ調査の結果、家屋の方付け 1件 避難所周辺の方付け 1件 自主避難所(10名程度が避難)のサロン活動について、地元のボランティアを派遣し支援する予定です。今後も引き続きニーズ調査及び、高齢者宅の訪問活動を継続してゆく。

宮城県共同募金会の動き
宮城県共同募金会より、栗原市の避難所に避難している世帯を対象に1世帯あたり5万円の緊急見舞金を送ることが決定され、本日花山地区の避難所において栗原市共同募金委員会を通じ18日よりお渡しする予定です。
posted by て・と・り・あ at 13:08| Comment(0) | 災害関連情報

2008年06月17日

岩手・宮城内陸地震情報

岩手県
現在、一関市内の避難所(本寺小学校)では50名程が避難をしておりますが、現地調査をしたところ支援活動は地元での対応がなされており、災害ボランティアの募集は行っていません。

宮城県
義援金の受付が開始
受付期間 開始日から1年間〔2009年6月16日(火曜日)まで〕
●振り込みの場合
口座名】栗原市平成20年岩手・宮城内陸地震災害対策本部 栗原市長 佐藤勇
【振込先】
 (1)七十七銀行築館支店 普通 5387850
 (2) ゆうちょ銀行 02280−8−111352

※全国の地方銀行・ゆうちょ銀行の窓口での振込みは、手数料無料
●現金書留郵便の場合
 送付先 : 〒987-2293 栗原市災害対策本部
(住所記入不用。郵便料と書留料金 無料

栗原市社協では、引き続き地元の地域福祉推進員の方々を中心に、被害の大きかった「花山」「栗駒」「鴬沢」地区で住民の方々の状況やニーズの確認をおこなっていますが、被害の多かった地域では地域住民の家族や親戚による片付けや、近隣住民の手伝いで対応が可能な状況です。
外部ボランティアについては現在のところ募集をしていない。
栗原市社協職員と県社協職員により、「花山」「栗駒」「鶯沢」地区のニーズ調査の結果、週末ということで同居していない家族が来ての方付けや地域住民同士での方付けがかなりの部分で進んでいる状況であり、栗原市社協として被害の大きかった「花山」「栗駒」「鶯沢」地区を重点地区としながら、通常のボランティアセンター機能により、区長や民生委員、地区社協と協力しながらのニーズ把握と市内のボランティアで対応することが可能と判断し、今回は災害ボランティアセンターの設置は実施しないことを決定しました。


posted by て・と・り・あ at 18:24| Comment(0) | 災害関連情報

2008年06月16日

岩手・宮城内陸地震 義援金募集!! 被災地へ方々の為に、ご協力をお願いします。

社会福祉協議会では、6月16日(月)午後より、義援金の受付を開始します。皆様からのご寄付は、千葉県共同募金会を通して、被災地に送られます。

大口募金は、我孫子市社会福祉協議会 事務局までお願いします。

募金箱の設置場所
□各行政サービスセンター
 (つくし野・我孫子(けやきプラザ1F・天王台・湖北台・湖北・布佐)
□市役所 市民課・市民安全室・福祉相談課
□西部福祉センター
□福祉ショップ&軽喫茶ぽぽら(けやきプラザ1F)


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お問合せ
我孫子市社会福祉協議会
電話 7184−1539

※平成20年6月14日8時43分(マグニチュード7・2暫定)
最大震度6強(岩手県奥州市、宮城県栗原市)
栗原市及び一関市に災害救助法が適用される。

15日AM 栗原市へ宮城県社協職員3名派遣。
 住民の安否確認・ニーズ把握作業を実施。
 現在、災害ボランティアの要請無し。
15日AM 一関市・奥州市へ岩手県社協職員各2名派遣。
 要援護者の状況、避難所の確認
 現在、災害ボランティアの要請無し。

By 我孫子市社会福祉協議会
posted by て・と・り・あ at 10:08| Comment(0) | 災害関連情報